一覧からラベルを選ぶか、「+」で新しいラベルを作ってください。
お使いのラベル用紙と「面の数」と「1枚の大きさ」が同じものを選んでください。
使いかけの用紙は、空いている枠をタップ(クリック)するとそこから印刷します。
印刷位置の調整・枠線
普通紙に枠線だけ印刷し、ラベル用紙と重ねて透かして見て、ずれた分を入れてください。
👀 この場面は「見るだけ」です。見たり印刷したりできますが、書き換えはできません。
一覧からラベルを選ぶか、「+」で新しいラベルを作ってください。
お使いのラベル用紙と「面の数」と「1枚の大きさ」が同じものを選んでください。
使いかけの用紙は、空いている枠をタップ(クリック)するとそこから印刷します。
普通紙に枠線だけ印刷し、ラベル用紙と重ねて透かして見て、ずれた分を入れてください。
中身を決めずに、QRコードだけのシールを先に印刷します。箱や引き出しに貼ってから読み取ると、その場で中身と写真を登録できます。中身が変わったら、読み取って書き換えるだけです(貼り直し不要)。
「単3電池どこ?」「くすりはどこにある?」のように聞くと、全部の場面のラベルから探して答えます。
聞くときは、ラベルの見出し・場所・中身の名前をAI(Cloudflare)に送ります(写真は送りません)。このアプリのサーバーには残しません。
年と月だけの期限(2027.03 など)は、その月の末日までとして扱います。
自宅・職場など、場面ごとにラベルを分けられます。場面ごとに別の同期コードで、家族や職場の人と共有できます(ほかの場面のラベルは見えません)。
消したラベルと中身は、30日間ここに残ります。過ぎると自動で消えます。同期している端末では、同じごみ箱が見えます。
この場面で、いつ・どの端末で・何を変えたかの記録です(新しい順・最大400件)。端末の名前は「⚙️ 設定」で変えられます。
枠をタップすると選べます。写真の上を指でなぞると、選んだ物の切り取る範囲を描き直せます(何も選んでいないときは、新しく物を足します)。
写真は、物を見分けるためだけにAI(Cloudflare)へ送ります。このアプリのサーバーには残しません。
ラベルやQRシールのQRコードを、枠の中に映してください。
「収納ボックス No.1〜No.10」のように、番号だけ違うラベルをまとめて作ります。中身はあとで1つずつ入れられます。
「カレンダーに登録」で作ったファイルを開くと、iPhone・Windows・Google のカレンダーに期限が入り、期限の前に通知が届きます。
| 品名・ラベル | 期限 | あと |
|---|
同期すると、パソコンで作ったラベルをスマホでも見たり直したりできます。データは端末の中で暗号化してから送るので、同期コードを知らない人には読めません。
もう一方の端末ですでに同期を始めている場合は、その同期コードを入れてください。
同期コード:
見るだけのコード:
もう1台では、このQRコードをカメラで読むか、「設定・同期」で同期コードを入れてください。
同期コードはパスワードと同じです。渡す相手を選んでください。
QRコードを入れたラベルの中身と写真を、ラベルごとの鍵で暗号化してサーバーに置きます。鍵はQRコードの中にだけあるので、そのラベルのQRコードを読んだ人だけが見られます(ほかのラベルは見られません)。読んだ人が中身を書き換えることはできません。オフにすると、サーバーに置いた分を消します。
入力した内容は自動で保存されます。デザインや色などは「詳しい設定」で変えられます。
印刷がずれるときは、「印刷」の画面の「印刷位置の調整」で直せます。